あいはら友子
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| 女優・画家・心理相談員・テクニカルアナリスト | |
|---|---|
| 出身地 | 兵庫県神戸市 |
| 特技 | アーチェリー(全日本第3位 モントリオールオリンピック強化メンバー) |
| 学歴 | 関西学院大学法学部 卒業 |
| 資格 | 中央労働災害防止協会心理相談員 テクニカルアナリスト 高野山真言宗僧籍取得 |
《芸歴》
関西学院大学在学中にアーチェリーを究め、全日本第3位、モントリオール五輪強化メンバーとなる。
78年、NHK朝の連続テレビ小説「わたしは海」のヒロインでデビュー。その後、女優として、TV、映画、舞台などで活躍。代表作は、渡辺祐介監督の「刑事物語 くろしおの詩」、降旗康男監督の「新・極道の妻たち 惚れたら地獄」など。
80年代後半からのバブル時代、天性とも言える経済感覚で一時期"財テク女優"と呼ばれ、女優以外でも日経ラジオのファイナンシャルBOXでは毎週キャスターとして活躍。日刊ゲンダイ・オーマイニュース・サイゾー・愛犬チャンプ(芸文社)・恋と出会い運相性運(主婦と生活社)で連載中。
多彩な話術を生かし講演活動も行う。講演内容はさまざまで、得意な金融・財テク関係、さらに中央労働災害防止協会認定心理相談員の資格を取得していることから、現代のストレス病や人生考え方次第で運はつかめる、運の伸ばし方講座などジャンルを問わず幅広い。これらの活動の合間をぬって、執筆活動も行い、著書「いまマネー情報のつかみ方」にて、第11回日本文芸大賞ノンフィクション賞を受賞。
さらに2001年「てっとり早く運をつかむ方法~金運上昇財運~」を出版。そして、原作者として「生体肝移植」をテーマにした小説「家族の命リレー ~生体肝移植~」が2005年1月に朝日放送でドラマ化、2006年9月には「手の上のシャボン玉」が日本テレビでドラマ化された。
女優としては、2007年3月テレビ朝日「癒しの事件簿~藤井若葉の被害者相談室~」、2007年10月~12月TBS「浅草ふくまる旅館」に出演。
絵画においては、97年沖縄三越にて初の個展を開催してから、毎年“赤富士”と題する個展を全国有名デパートにて開催。
思いを込めて描く彼女の絵は、縁起物として好評。また個展中に行う「あいはら友子の人生コンサルティング」は順番を待つ人であふれている
《講演/タイトル》
「自分の運を最大限に生かす方法」
「時代は自己コントロール」
「健康の大切さ・・・生体肝移植」小説 家族の命リレー ~生体肝移植~2005年ドラマ化
「あいはら友子の女性の幸せ生き方論」
「不況の中でも勝ち抜く方法~運をつかみ活かす考え方~」
「男女共同参画~時代はパートナーシップの時代~」
人間にはそれぞれ得意な分野、不得意なことがあります。自分を客観的にみることによって自分の人生をより良く作っていくことは可能です。そのアンテナのはり方によっていろんな事を発見することが出来、考え方目的を達成していけます。「人生は考え方と実行の仕方」であるという言葉通りアイデアを生かして、生きていきましょう!
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